☆ごあいさつ☆

食育こどもえんはぐっこ芳賀本園は、おかげさまで開園8周年。

いちのみや園は開園から2年たちました。

 

小規模のあたたかい雰囲気のなかで

ひとりひとりの子どもたちをじっくりと見守り育てていける場所

お父さん・お母さんと一緒になって子どもさんの生きる力をつける保育を

考えおこなっていく場所

 

食育こどもえんはぐっこのすべては、

皆さまとのつながりから生まれてきました。

 

一方通行ではない、つながりのある保育の

新しいかたちを一緒に創っていきたい。

 

食育こどもえんはぐっこのスタッフは、

それぞれに強い信念を持って保育という仕事に日々取り組み、

子どもたちと向き合っています。

 

ひとりひとりの子どもたちが笑顔で生きていけるように

そして、子育てをがんばっているお父さんお母さんの力になれるように

 

スタッフ一同、これからも笑顔がたえない

はぐっこファミリーをつくっていきます

 

「 Love & Peace 」(はぐっこの理念)

 

2019年が皆さまにとって、よい年になることを祈って

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

          

            食育こどもえんはぐっこ 代表 ながきかおり

 

 

☆食育こどもえんはぐっこの大事にしていること☆

「こころから安心して子どもを預けられる場がほしい」との声で、同じ思いを持つ保育士が立ち上げたこどもえんです。

 

“おうち保育”と言う家庭と変わらない環境で、子どもたちは生き生きとおしゃべりをしたり、遊びを生み出したりしていきます。

 

定員15名の少人数保育で子どもひとりひとりの個性を大事にして、成長を見守っています。

  

1~12才までの異年齢の子どもたちが遊びや生活を共にすることで、思いやりの気持ちやコミュニケーションの力を自然とつけていきます。

 

はぐっこは、大家族のようなつながりのあるこどもえんなのです。

 

はぐっこで1番大切にしていることは、生きていく上で必要な「生きる力」をつけることです。

 

人生の根っこになる幼児期から、生きる糧である「食」についていろいろなかたちで体験していきます。

 

離乳食期は、ママと一緒になって、食を考え、2才からは、食べるものを自分でつくることのできる人になろう、です。